人にお金は貸すものではありません

いくら幼なじみでも、人にお金を貸すものではありません。こちらが貸そうかと言っても、断るくらいの人でなくては友達として信用するに値しません。人にお金を貸す時は、貸すのではなく、あげるつもりでいなくてはいけません。それくらいの心つもりがなくて、お金を貸してはいけないのです。今回は勉強代だと思うべきです。(女性/45才/正社員)

借金のローンの金利でお金に苦しむ人

幼なじみの借金とはいえ、なぜ消費者金融を利用してまで100万円というお金を貸すのかという点が理解できません。幼なじみであればこそ、もっと慎重に話を聞いて、適切なアドバイスをする方が先ではないでしょうか。金利も高く利息が大きいので、ローン返済に苦しんでいるのでしょうが、その前になぜ弁護士を立てるなど法的措置が取れないのかと思います。(41才/男性/正社員)

心中お察しいたします

信用していた幼馴染に騙されたことは非常にショックであったと思います。金額以上に大きな傷になったのではないでしょうか。お金の切れ目は縁の切れ目と言いますが、やはりお金を貸す時はあげるくらいの気持ちで貸すのが良いのだろうと感じました。相手との関係が大事なのであればなおさらです。自分が借金をしてまで貸してはいけなかったんだと思いますよ。(35才/男性/会社員)

最初から親に頼るべき

消費者金融やカードローンは利息がついて、もったいないです。どうしてもお金がなく、生活に困っているのならば親族ならばお互い様だと思うので、まずは親に相談するべきだと思います。親に借りられない時に初めて、そういったところを利用するべきです。内緒にしていて、膨大な金額になってから相談よりすぐ相談した方がマシです。(28才/女性/正社員)

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